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八ヶ岳周辺のフレッシュなイベント情報などのお知らせ
放送日、時間 月曜日〜金曜日
8 時 00 分 〜 8 時 15 分 / 9 時 00 分 〜 9 時 15 分 / 10 時 00 分 〜 10 時 15 分 / 13 時 00 分 〜 13 時 10 分

<< イベント >>

■枝のおもちゃをつくってあそぼう 〜えいごをつかって工作してみよう

・5月26日土曜日午前10時から正午まで開かれます。
・場所は、北杜市明野町の明野子ども美術館です。
 「小枝のお人形・モビール・えんぴつ」などから選んで作ります。
 障がいのあるなしに関わらず、幼児から大人、指導者までを対象として、少人数で一人ひとりにあった方法、用具
 で作業します。
 講師は、元高校英語教師の岡野明子さんほか。
 定員は10人、予約が必要です。
 参加費は、子ども500円、大人1,000円です。
・申込・問合せは、電話0551−25−5340 明野子ども美術館までお願いします。


■元スーパーやまと社長小林久さんのお話会

・5月27日日曜日午後1時半から4時まで開かれます。
・場所は、北杜市大泉町の大泉総合会館2階会議室です。
 長年、地域の暮らしを支えてきた“スーパーやまと”。
 昨年12月の倒産により地域の皆様にご迷惑をお掛けしたことに対するお詫び、倒産に至った経緯、
 そしてこれからの地域や社会へのメッセージを、元やまと社長の小林久さんがお話します。
 参加費は100円。
 主催は「これからのエネルギーを考える」で、お話会を開く目的を
 「小林さんのお話を通して、少子高齢化が進む中で、私たちが地域力を高めていくきっかけになればと願う」
 としています。
・参加申込・問合せは、電話090−9670−7549 野々村さんまでお願いします。


■第9回 八ケ岳ファーマーズ マーケット

・5月25日金曜日午前11時から午後4時まで、26日土曜日午前9時から午後4時まで、
 27日日曜日午前9時から午後2時まで3日間開かれます。
・場所は、長野県富士見町の富士見高原スキー場特設会場です。
 八ケ岳グリーンネットワークの主催で、生産者自慢の鉢花、花苗、野菜苗の大直売会です。
 生産者自らが販売するので、育て方や管理方法など何でもおたずねください。
 花や野菜を育てる楽しさを伝える園芸教室も開かれます。
 土日には、親子で被災地に贈る鉢に植える被災地支援のイベントが随時開催されます。
 飲食ブースも並びます。
・お問い合わせは、電話0266−66−2932 富士見高原リゾートまでお願いします。


■にらさきいきいきウォーキング

・5月26日土曜日午前9時20分から行われます。
・集合場所は、韮崎市神山町の武田の里ふれあいホール(神山公民館)です。
 誰もが気軽にできるウォーキングを一緒に楽しみませんか。
 健康に良いイベントに参加するともらえるウェルネスポイント対象事業です。
 今回は、神山町内およそ5キロを歩きます。また、当日はスポーツ推進委員より歩き方の指導、
 終了後には食生活改善推進員による健康食の試食があります。
 持ち物は、汗ふきタオル、飲み物など。
 参加無料ですが、事前の申し込みが必要です。
・申込・問合せは、電話0551−23−4310 韮崎市役所 健康づくり課保健指導担当までお願いします。


■武川 朝市

・5月27日日曜日午前8時から11時まで開かれます。
・場所は、北杜市武川町の国道20号沿いのお食事処「舞鶴」です。
 武川を中心に活動をするブルーゲート主催の朝市。
 季節の野菜、卵かけご飯、朝ラーメン、よんぱち団子など、おいしさがいっぱいです。
・お問い合わせは、電話080−9581−9951 地域団体ブルーゲートまでお願いします。


■第3回八ケ岳フォトフェスタ プロの技で花や樹を撮る 親子フォトワークショップ

・6月3日日曜日午前10時から午後3時まで開かれます。
・場所は、北杜市小淵沢町のシミック八ケ岳薬用植物園です。
 シミック八ケ岳薬用植物園の広大なフィールドで、プロ写真家と一緒に撮影し、お気に入りの写真を
 手作りのフォトカードに仕上げます。
 対象は、小学生、または小学生を含む親子で、定員は20人。
 参加費は、材料費・保険料を含めて500円です。
 持ち物は、デジタルカメラとお弁当。カメラは、コンパクトでもスマホでもよいです。
・申込・問合せは、電話090−1036−8773 八ケ岳フォトフェスタ実行委員会 林さんまでお願いします。


■ミニSL運行

・10月までの日曜日と祝日、午前10時から正午までと午後1時から4時まで行われています。
・場所は、韮崎市藤井町の韮崎中央公園です。
 緑の木々の中を走り抜けるミニSLに乗車し、汽笛の音を聞きながら楽しい時間を過ごしてみませんか。
 料金は、1回100円。3歳未満は、保護者と同乗で無料。
 なお、雨天運休です。
・お問い合わせは、電話0551−22−1111内線250
 韮崎市役所 建設課 都市計画担当までお願いします。


■季節展「みんなどんぐり」

・5月31日木曜日まで開かれています。
・場所は、北杜市大泉町の山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンターです。
 本展示会では、国内に自生している固有のどんぐり全23種を紹介しています。
 清里高原で採集できるミズナラ、ブナ、クリ、カシワの4種類や、青森県のピンオーク、
 沖縄県にのみ見られるオキナワウラジロガシなど種類によって異なる形や大きさ、手触りなどを、
 見るだけでなく触って楽しむことができます。
 入館無料です。
・お問い合わせは、電話0551−48−2900 山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンターまでお願いします。


<< 講座 >>

■平成30年度 ポール・ラッシュ記念館 連続講座
 ポール・ラッシュの手記を読む

・第1回は、5月26日土曜日午後1時半から3時まで開かれます。
・場所は、北杜市高根町清里のポール・ラッシュ記念館 視聴覚コーナーです。
 白倉英紀さん・小松すみ江さんの朗読と、ポール・ラッシュ記念館の学芸員の解説で、ポール・ラッシュの想い
 を綴った手記を連続して読み解きます。
 ラッシュ自身の半生、彼が信仰してきたキリスト教に関して、自らに課したミッションについて
 次世代に遺したかったものなど、大正・昭和に生きた一人のアメリカ人の飾らない言葉から
 当時の時代背景が生き生きと浮かび上がります。
 平成30年の講座は11月23日まで6回開かれます。
 各回、資料代として500円かかります。
・申込・問合せは、電話0551−48−5330 ポール・ラッシュ記念館までお願いします。


■マジョの絵本講座

・5月26日土曜日午後2時から開かれます。
・場所は、北杜市小淵沢町のえほん村です。
 えほん村35周年を記念して始めた絵本講座で、2018年9月まで毎月行われます。
 講師は、えほん村館長で絵本作家の松村雅子さんです。
 内容は「絵本を読む」「絵本の魅力」「絵本の力」など。
 保育関係の方、絵本作家を目指す方、絵本が好きな方などが参加しています。
 受講を希望される方は、予約が必要です。
 少人数制、参加費は500円です。
・申込・問合せは、電話0551−36−3139 えほん村までお願いします。


<< 体験 >>

■ごま豆腐作り体験教室

・5月27日日曜日午前10時から正午まで開かれます。
・場所は、韮崎市穂坂町の穂坂自然公園ふれあいセンターです。
 白ごまと黒ごまを使って、2種類のおいしいごま豆腐を作り、手作りのおいしさを味わいます。
 作ったごま豆腐は持ち帰れます。
 よごれてもよい服装でご参加ください。
 定員は20人で、参加費は材料費を含めて300円です。
 必ず事前の予約をお願いします。
・申込・問合せは、電話0551−37−4362 穂坂自然公園ふれあいセンターまでお願いします。


■てくてく八ヶ岳〜スポット地区を巡るフットパス 第1回
 開拓時代に思いをはせながら「平和の松」に会いに行く!

・6月10日日曜日午前9時半から正午まで開かれまれす。
・集合場所などの詳細は、申し込みをした方に事前資料でお知らせします。
 「平和の松」には、「はてしなく広がる大地と青空に身震いするほど感動した」と、
 1938年、昭和13年に入植した人の声が残されています。
 その後、鍬一丁を使い、一面の荒地の開拓が始まっていきました。
 山々を仰ぎながら牧草地沿いを歩き、子どもたちが学んだ分教場跡地や小川、心の支えとして建立した神社
 などを巡ります。歩行距離は、およそ5kmです。
 対象は一般で、定員は20人、参加無料ですが、予約が必要です。
・申込・問合せは、電話0551−48−2900 山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンターまでお願いします。


<< コンサート >>

■チェロとピアノのデュオコンサート 〜八ケ岳に届け、ウィーンの風

・6月2日土曜日午後2時から開かれます。
・場所は、北杜市小淵沢町の女神の森セントラルガーデン内の「沙羅」コミュニティホールです。
 出演は、チェロ・吉井健太郎さん、ピアノ・鈴木なほみさん。
 演奏曲目は、ベートーベン作曲「チェロソナタ第1番ヘ長調」、ショパン作曲「夜想曲第8番」、
 サン・サーンス作曲「白鳥」ほか。
 人工呼吸器などアラームの鳴る機器を利用している方も入場できます。有料です。
・事前予約・問合せは、電話080−5188−8726 
 八ケ岳南麓吉井健太郎を聴く会実行委員会 鈴木さんまでお願いします。


<< 展覧会 >>

■萩原光顕「墨彩画・木彫展」

・5月25日金曜日から6月4日月曜日まで開かれます。
・場所は、北杜市長坂町のおいでやギャラリーです。
 美術家・萩原さんは、誰にでも良心があるということを忘れないでほしいという思いを伝えるため
 小坊主のキャラクターを「良心さん」と名付け、良心さんを絵や立体で表現しています。
 「ありがとう」「えがおがいいね」などの短い言葉と絵を組み合わせた墨彩画を30点、木彫の作品を5点展示します。
 また、おいでやギャラリーで開いているカルチャー講座で、萩原さんが指導している生徒の作品も5〜6点展示します。
 萩原さんは、「分かりやすい内容の作品なので、子どもから大人まで気軽に鑑賞していただきたい」と話しています。
 入場無料です。
・お問い合わせは、電話0551−32−1161 おいでやギャラリーまでお願いします。


■小澤康麿個展 猫百態4「猫のよもやま」Part2

・6月1日金曜日から7月1日日曜日まで開かれます。
・場所は、北杜市小淵沢町のおもだか屋アートステージです。
 キャットアーティスト界の第一人者、小澤康麿さんの個展
 Part2です。絵師・元祖ふとねこ堂さんとのコラボ作品展が楽しめます。
 猫と和とお菓子をテーマとした元祖ふとねこ堂さんの著書「猫国(にゃんごく)よもやまお菓子ばなし」をテーマにした
 ユニークな展示です。
 6月1日から3日は小澤さん、6月1日と2日の午前中は元祖ふとねこ堂さんが会場にいます。
 Part1は、5月28日月曜日まで、いろいろなジャンルの猫作品を披露しています。
 入場無料です。
・お問い合わせは、電話0551−20−5330 おもだか屋アートステージまでお願いします。


■ROYAL ART OF BENIN 〜ベニン王国の美術〜

・6月7日日曜日から10月1日月曜日まで開かれています。
・場所は、北杜市長坂町のアフリカンアートミュージアムです。
 ベニンはアフリカ・ナイジェリアの王国。ナイジェリアでは、紀元前5世紀から紀元後3世紀にかけてノック文化
 が栄え、10世紀から15世紀にはアフリカでは唯一の写実彫刻で知られるイフェ文化が存在しました。
 同じく10世紀頃にベニンの第一王朝が成立し、19世紀にかけてナイジェリア南部で栄えました。
 ベニン王国の美術様式は、イフェを先祖に持つというヨルバの人々に受け継がれ、現在に至っています。
 今回の展覧会では、ベニン王国の美術を中心に、ノック文化、イフェ文化と、その後のヨルバの美術を
 およそ90点展示し、19世紀に欧米人を驚かせたアフリカ美術を紹介します。
 休館日は、祭日を除く火曜と水曜です。
・お問い合わせは、電話0551−45−8111 アフリカンアートミュージアムまでお願いします。


■まつむらまさこ そらいろ絵本原画展

・7月9日月曜日まで開かれています。
・場所は、北杜市小淵沢町のえほん村です。
 「ちいさなノアとおおきなにじ」、「わたしのちいさないっしゅうかん」、
 至光社月刊絵本より 空と虹のファンタジー絵本原画を展示します。
・お問い合わせは、電話0551−36−3139 えほん村までお願いします。


■山梨県立美術館開館40周年記念 −愛されて40年−『100万回生きたねこ』佐野洋子の世界展

・6月17日日曜日まで開かれています。
・場所は、甲府市の山梨県立美術館です。
 世代を超えて読み継がれ、昨年出版40周年を迎えた佐野洋子作『100万回生きたねこ』。
 本展覧会では、その名作原画を中心に、代表的な絵本の原画、小説の原稿、女性や猫などを描いた銅版画作品を
 およそ130点展示することで、絵本作家・エッセイスト・画家、佐野洋子のユニークで豊かな世界を紹介しています。
 また、会場には『100万回生きたねこ』の主人公「とらねこ」と一緒に写真が撮れたり、
 絵本を読んだりできるコーナーもあり、誰もが楽しいひと時を過ごせる展覧会となっています。
・お問い合わせは、電話055−228−3322 山梨県立美術館までお願いします。

 なお、本展覧会の招待券を先着5人に2枚ずつプレゼントします。
 ご希望の方は、電話0551−36−6700エフエム八ヶ岳までご連絡をお願いします。



■小澤康麿個展 猫百態W「猫のよもやま」

・7月1日日曜日まで開かれています。
・場所は、北杜市小淵沢町のおもだか屋アートステージです。
 「猫」にこだわった癒しのギャラリーでは、ゴールデンウィークから今シーズンの企画展がスタート。
 前期の最初は、キャットアーティストの第一人者小澤さんの猫百態シリーズ第4弾の企画で
 いろいろなジャンルの猫作品が披露されます。
 小澤さんは「あんな事やこんな猫。平面、立体、映像など、やりたかった事をいろいろやってみました」と話しています。
 4月28日、29日、30日は、小澤さんが会場にいます。
 入場無料です。
・お問い合わせは、電話0551−20−5330 おもだか屋アートステージまでお願いします。


■作家生活30周年記念 あんびる やすこ 作品展

・7月9日月曜日まで開かれています。
・場所は、北杜市高根町のえほんミュージアム清里です。
 児童文学作家のあんびるやすこさんは、小学生の女の子から絶大な人気を集めている「なんでも魔女商会」や
 「ルルとララ」、「魔法の庭ものがたり」のいずれもシリーズ20巻を超えるミリオンセラーの作品の
 お話と絵の両方を手がけています。
 あんびるさんは、2018年に作家生活30周年のアニバーサリーイヤーを迎えました。
 本展覧会では、作家生活30周年を記念して、およそ100点の原画をはじめ、
 登場するキャラクターの紹介や制作の過程がうかがえるスケッチなどを展示しています。
・お問い合わせは、電話0551−48−2220 えほんミュージアム清里までお願いします。


■根岸芳郎展 色彩浴の森へ

・6月24日日曜日まで開かれています。
・場所は、長野県原村の八ヶ岳美術館です。
 現代美術の作家として活躍を続ける岡谷市出身の画家・根岸芳郎さんは、1973年アメリカに留学し、
 抽象表現主義やカラーフィールドペインティング、ポップアートなどと出会い、
 ボストン滞在中から精力的に活動を開始します。
 本展覧会では、未公開作品を含めた近作およそ25点を展示し、根岸さんが挑み続ける固有の世界を紹介しています。
・お問い合わせは、電話0266−74−2701 八ヶ岳美術館までお願いします。


■FASHION OF THE PEOPLE 民族の装い

・6月4日月曜日まで開かれています。
・場所は、北杜市長坂町のアフリカンアートミュージアムです。
 世界にはさまざまな先住民族が生活しています。また、それぞれ独自の文化を作り上げてきました。
 それはファッションや装身具の世界にも反映され、ユニークな文様や形が生み出されました。
 今回の展覧会では、アフリカ、オセアニア、インドネシア、フィリピン、ヒマラヤなどアジアの
 民族固有のファッションに関する作品を紹介しています。
 毎週土曜日午後1時からギャラリートークを行っています。
 休館日は、祭日を除く火曜と水曜です。
・お問い合わせは、電話0551−45−8111 アフリカンアートミュージアムまでお願いします。


■DRAWING SOCIAL IMPACT
 キース・ヘリング生誕60年 キース・ヘリング:社会に生き続けるアート

・11月11日日曜日まで開かれています。
・場所は、北杜市小淵沢町の中村キース・ヘリング美術館です。
 キース・ヘリングは、1980年代のアメリカ美術を代表する
 アーティストです。80年代初頭にニューヨークの地下鉄構内の広告板を使ったサブウェイ・ドローイングという
 グラフィティ・アートで一躍脚光を浴び、その後次々と展覧会が開催され、国際的にも高く評価されました。
 1988年にエイズと診断され、その翌年には恵まれない子どもたちへの基金やエイズ予防啓発運動を
 継承していくための財団を設立し、1990年、31歳で亡くなるまで、アートを通して社会活動に積極的に関わりました。
 本展覧会では、新しく収蔵作品に加わる1990年の作品「オルターピース:キリストの生涯」を初公開するとともに
 地下鉄のグラフィティやポスター・アートなどの変遷をたどり
 ヘリングがどのように社会を捉え、未来を見据えていたのか探ります。
・お問い合わせは、電話0551−36−8712 中村キース・ヘルング美術館までお願いします。


■韮崎大村美術館企画展「春を謳う」

・6月3日日曜日まで開かれています。
・場所は、韮崎市神山町の韮崎大村美術館です。
 春の企画展として、所蔵品の中から精選し、画家たちによって描かれたさまざまな「春の姿」を展覧します。
 多彩な視点、モチーフを通して「春を描くこと」に向き合っている作家たちのそれぞれの作品を通して
 春を感じ取り、味わってみませんか。
・お問い合わせは、電話0551−23−7775 韮崎大村美術館までお願いします。


■「平山郁夫 奥の細道−東北を描く−」展

・9月11日まで開かれています。
・場所は、北杜市長坂町の平山郁夫シルクロード美術館です。
 平山郁夫は、シルクロードを描いた作品で知られていますが、その一方で、松尾芭蕉を偲んだ《奥の細道》という
 素描シリーズで東北の風景を描き残しています。
 本展では、東北の素描シリーズと共に、大作《流水間断無〜奥入瀬渓流》を展示し、平山郁夫が描く日本の風景を
 展覧します。
・お問い合わせは、電話0551−32−0225 平山郁夫シルクロード美術館までお願いします。


<< 相談 >>

■障害者とその家族の相談窓口「障害者110番」

・山梨県障害者社会参加推進センターが、山梨県障害者権利擁護事業の一つとして委託を受け行っています。
・一般相談は火曜日から土曜日の午前9時から午後4時までで、祝祭日と年末年始は除きます。
 休日時間外は留守番電話で対応しています。
・弁護士相談は毎月第3火曜日の午後1時半から4時半までで、予約が必要です。
 相談内容は、財産管理・相続・契約・消費者金融・成年後見人のことや、職場・隣人・家族関係の悩み、
 生活・人権・年金・雇用に関すること、そして福祉サービス・医療・保険のことなどです。
 相談は無料で、個人の秘密は固く守られます。
・お問い合わせは、電話055−254−6266 山梨県障害者社会参加推進センターまでお願いします。


<< ボランティア募集 >>

■清春芸術村内の監視と案内

・北杜市長坂町の清春芸術村は、一緒に清春芸術村を盛り上げてくれる方を募集しています。
・仕事は、清春芸術村内の清春白樺美術館・光の美術館での監視及び芸術村内の案内です。
 昼食・交通費として1,000円支給されます。
 火曜日から日曜日午前10時から午後4時までの都合のよい日時に活動します。
・お問い合わせは、電話0551−32−4865 清春芸術村までお願いします。


■「あけぼのおもちゃ図書館」で一緒に活動しませんか?

・韮崎市旭町の山梨県立あけぼの医療福祉センターは、「あけぼのおもちゃ図書館」で活動する
・ボランティアを随時募集しています。
 おもちゃ図書館は、障がいのある子どもたちがおもちゃを通して楽しく遊ぶことができるように・・との
 願いから始まったボランティア活動の場です。
 「おもちゃ」が人と人を結びつけ、障がいのある子も、ない子も共に遊び、交流し育ち合っています。
 ボランティアは、障がいのある子どもたちと遊び、おもちゃの出し入れや整理、修理、手作りおもちゃの製作
 などの活動をします。
 活動時間は、第5を除く毎水曜日午前10時から午後4時までですが、短い時間でも大歓迎です。
 また、夏休み限定など、学生さんのボランティアも大歓迎です。
・問合せ・申込みは、電話0551−22−6111 あけぼの医療福祉センター 地域支援課までお願いします。


<< 募集 >>

■明野ひまわりゼミ 講師募集

・明野ひまわりゼミは、無料の学習塾です。
・毎週2回、火曜と木曜の午後6時から8時まで、北杜市明野総合会館で開かれ、12人の小中学生が学んでいます。
 今、ひまわりゼミでは、主として小学生に基礎英語を指導いただける講師を求めています。
 週に1回、1時間でも大歓迎です。なお、報酬、交通費の支給はありません。
・お問い合わせは、電話080−6538−0849 明野ひまわりゼミ代表 駒谷さんまでお願いします。


■無料塾「希望」(タダゼミ) 参加希望者募集

・無料塾「希望」は、経済的に困難な家庭の中学生を対象に、学習支援をしています。
・来年の高校入試前まで、毎週1回、土曜日か日曜日に、およそ3時間の学習支援をします。
 昨年は、県内でおよそ70人の中学生が利用しました。本年度の参加希望者を募集しています。
 参加の対象は中学生です。3年生が中心ですが、2年生、1年生でも参加できます。
 費用は、かかりません。
・会場は、韮崎、北杜長坂のほか甲府、南アルプス、富士吉田の5カ所です。
 教科は、数学、英語を中心に、入試教科の国語、社会、理科も含めた5教科です。
・参加申し込みは、韮崎教室が、電話080−5086−6375
 北杜長坂教室が、電話090−1430−3743 へお問い合わせください。いつでも参加できます。



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〒408-0041 山梨県北杜市小淵沢町上笹尾3409-2
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